プラモ作ろう 1/35 九七式(チハたん)

忙しいのも一山超えました。いや、やんなきゃいけないことは山積してるんですけどね。まあええやん。久しぶりに風来のシレンでもやりますか。あれ?カード認識しねえ。試しに他のゲームを指してもダメ。DSぶっ壊れました。Oh,なんてこったい。3DSも持ってるんですが、こちらは何故かシレンだけ認識しないんですよね。手詰まりです。1500回以上にわたる死闘、というか死亡履歴がぱあです。これを楽しみに苦しい勉強に耐えてきたというのに。まあ、試験はダメだったんで天罰なんでしょう。きっと。
ま、アンドロイド版も出ているのが不幸中の幸い。1800円超は痛いですね。そもそも私このゲーム、SFC版、Wiiダウンロード版、DS版と買っているわけですよ。まさかおんなじゲームを4回も買う羽目になるとは思ってもみませんでしたわ。あはははは、、、はあ。
はじめっからやり直しってテンション下がりますよね。買ったはいいがなんとなく気乗りせずにいると、部屋の隅から得も言われぬプレッシャーが。そう。積みプラ消化せにゃならんかったんですよね。
タミヤ 1/35 九七式

九七式チハ 5ちゃんねるなんかではチハたんと呼ばれてます。歩兵支援戦車として設計されているので、そのような運用がされていたときは活躍したんですが、大戦中期以降になると敵さんも当然対戦車兵器を充実させてくるわけです。こちらは基本的に対戦車戦を想定していないので、武装、装甲ともに貧弱な坊や。コテンパンにやられます。大戦末期までボコスカに。終戦まで有効な対戦車戦車を配備できなかったのが悪いんですが、チハは悪くありません。運用が悪かったんや。あと欧米の戦車開発スピードが尋常やなかったんや、、、。
愚痴はこれくらいにして、早速取説読みます。ミリタリーものは30年ぶり以上なんで、とんと勝手がわかりません。ややこしいことは考えずに説明書通りに作ることにします。
とはいうものの、この子迷彩塗装なんですよね。局面に曲線の塗り分けってあーた。イメージがさっぱりわかないのでとりあえず組めるとこまで組んで、サーフェーサ塗りまでを第一目標にします。
さて、どうなることやら。シレンやら仕事やら勉強やらと並行して作りますんで、製作はゆっくりになる見込みです。まあのんびり行こうじゃないの。

その2

プラモ作ろう 1/35 九七式(チハたん) その2 切り出し
その1やっぱりあれだね。プラットフォームが変わってもシレンはシレンだね。うん。死ぬ。スマホ版では何回死ぬことになるのやら。 さてチハたん。前回書いた通り勝手がさっぱりわからんので、全部切り出した後、サーフェーサー、下地塗装...

コメント